情報収集を素早くする方法〜「Feedly」の登録から簡単な使い方まで

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こんにちは。そら(@sora0free0)です。

今回の記事では業界の情報収集で行なっているやり方を記事にしたいと思います。

インターネットがあることによってたくさの情報キャッチできるようになりました。

特に、テクノロジー関連に関わるお仕事をしている方は1日前、一週間前の情報がもう古いというようなことがざらにあります。

僕は現在テクノロジー企業で仕事をしているのですが、いろいろな情報がありすぎて気が狂いそうなりそうです。

日本の情報だけではなくアメリカ、ヨーロッパなど世界中の情報もキャッチしないといけません。

海外の細かい所まで情報収拾する必要ないよ。

という方はいるかと思いますが、営業先の話のネタになったり、ちょっと詳しい人みたいな感じになれるので知っていて損はないかなと思います。

あ〜〜〜〜〜・・・・いろいろ多すぎて気が狂いそう〜〜〜・

そんな気が狂いそうな僕が情報収集でよく使っているものが【feedly】です。

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feedlyの活用方法について

【feedly】の活用方法になりますが、めちゃくちゃ簡単です。

まず、何ができるかというとfeedlyに登録したサイトで新しく記事をアップした物が反映されていきます。

そのため、いちいちサイトをブックマークして訪問せずとも興味関心のあるサイトは全て一元管理できるのです。

情報収集を素早くする方法〜「Feedly」の登録から簡単な使い方まで

ちなみに僕がいま登録しているものを一部載せました。

アドテクnewsというカテゴリを作成し関連するサイトをガンガン登録していきました。

別の機会でとても参考になるメディアをご紹介できればと思います。

feedlyの登録方法について

登録方法はとても簡単です。

こちらの文言をクリックすると下のような物が表示されます。

GoogleやFacebookのアカウントをお持ちの方であれば一瞬で登録可能です。

情報収集を素早くする方法〜「Feedly」の登録から簡単な使い方まで

お気に入りサイトを登録する方法

1番左下にある 【ADD CONTENT】をクリックしてください。

すると以下のような検索窓が表示されます。

情報収集を素早くする方法〜「Feedly」の登録から簡単な使い方まで

次に興味のある業界やメディアなどを検索します。

今回僕はECについて検索してみました。

すると以下のようなサイトが検索されました。

情報収集を素早くする方法〜「Feedly」の登録から簡単な使い方まで

+NEW FEEDをクリックしてご自身で好きなカテゴリ名作成して登録すると左側にどんどんサイトが溜まっていきます。

情報収集を素早くする方法〜「Feedly」の登録から簡単な使い方まで

Webマーケティングおすすめサイト

Webマーケティングに関する情報収集でおすすめなサイトを紹介します。この機会に登録してみたください。

DIGIDAY[日本版]

Exchangewire Japan

ITmedia マーケティング

MarkeZine

RTB SQUARE

フェレット

LISKUL

Unyoo.jp

アナグラムブログ

ウェブ電通報

 

 

まとめ

いかがでしたか。

知りたい情報を素早く手に入れためにもfeedlyをぜひ活用してはいがでしょうか。

これを使うことによってめちぇくちゃ業界の情報収集が早くなりました。

この記事を書いた人
そら

趣味でブログ書いています。
アドテク事業会社で5年間広告営業と運用を経験。
ブログで「Web広告関連×旅行やスキルアップ」を発信しています。
じゃがりこが好きです。

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